副交感神経を高めて体元気に☆
2020/02/18
ブログチャレンジ7
やっぱり体は元気に!!調子が良いに限る☆
呼吸が止まると、血流が滞り細胞に酸素がいかなくなります。
長く思い切り息を吐き、血流をよくする事で副交感神経の働きを高める事が出来ます☆
ため息の後は酸素を吸って心と体をリセット!

医学的な方から言うと、不安とは「呼吸なき興奮」_φ(・_・
上を向いて深呼吸すると気道がストレートになり、体にたっぷりの酸素が入って行きます☆
自律神経が安定してきて、落ち着いた明るい気持ちを取り戻すことが出来ます☆
さらに合わせて、腸内環境が良くなると自律神経も整います☆
そのため、便秘を防いでくれる酸化されにくいオレイン酸をたっぷり含んだオリーブオイルや亜麻仁油は自律神経にとっても良いです☆
自律神経が乱れると、腸の消化・吸収力が落ち、全身の器官のエネルギー低下から内臓脂肪の蓄積を招きます。((((;゜Д゜)))))))
副交感神経の働きを高め、腸を動かすことで自律神経のバランスを整えることが健康への近道です。
例え健康にいいものであっても「おいしくない」食事は自律神経を乱し、せっかくとった栄養も、腸の消化吸収がうまくいかないと、きちんと摂取できません。
楽しんでおいしい!と思える食事を大事にしましょう!

札幌 北区 整体 ダイエット 麻生のサロン 心と体が元気になる整体 〜ku〜
